離婚調停までのイキサツ39:妻と義父・第四の攻撃-その2
離婚調停までのイキサツ |
不倫して、妻に離婚調停申し立て中のおっさんです。
ブラックジャーナリストと会った私は、思わぬ情報をつかんでシメシメと思っておりましたが、さすがにプロの相手でした。私の安心はつかの間で、直後にとても驚くことになりました。
ジャーナリストと会った直後に、念のため会社の上司と社長にはそのことを報告をして、話した内容を伝えました。会社についてのことはまったく話していなかったと思っていたので、おそらく何もないはずだと思うと報告をしました。
ブラックジャーナリストと会った私は、思わぬ情報をつかんでシメシメと思っておりましたが、さすがにプロの相手でした。私の安心はつかの間で、直後にとても驚くことになりました。
ジャーナリストと会った直後に、念のため会社の上司と社長にはそのことを報告をして、話した内容を伝えました。会社についてのことはまったく話していなかったと思っていたので、おそらく何もないはずだと思うと報告をしました。
ところが、私はジャーナリストの「会社の人間は何て言っているんだ?」という質問に対して、「会社は何も言っていない。仕事は問題なくやっているので、そんなことは会社は気にしないんです。」と答えておりました。事実ではあるのですが、嫌がらせのプロとしては、これは攻めどころとすぐに思ったのでしょう。
数日後にブラックジャーナリストから広報宛に「このような社員を雇っていて何も思っていないそうだが、それについてのコメントはあるのか?」ということで、しつこく連絡をしてきたそうです。私は、広報の人間からしつこいから連絡をしてください、と言われすぐに連絡を取りました。
会社は関係ないといったのになぜ連絡をしつこくしてくるのか、と聞くと、関係ないという姿勢に対してどのように考えているのかを聞きたいんだよね、とシレっと言ってきました。私は彼に、そんなもっともらしいことを言ってジャーナリストぶっているけど、所詮は義父からお金をもらってやっていることでしょう、お金のためにやっていて報道とかジャーナリスト魂とかは関係ないですよね、と言いました。
すると、この言葉にはすごく反応をして、わたしを侮辱するのか、とものすごい剣幕で怒り出しました。しかし、私はそこですかさず、でもお金をもらっているんですよね、といやらしいことを言うと、彼はおろかにも、新聞を発行しないとお金にはならないんだよ、と答えました。私はわざとらしく、申し訳なかったと言いました。成功報酬なんですね、何も知らないで勝手なことを言ってすまなかった、と私は言ってみました。すると彼は得意げに、そうだよ、成功報酬なんだよ、とあっさりとまたも認めました。
先にもらおうが後にもらおうが、結局はもらうということには変わりなく、そんなことをあっさりと自分で認めてしまったジャーナリストでした。おそらくはカッとなったせいでしょう。
とにかく新聞を発行したければしてください。ただ一ついえることは私の記事であればニュース性などまったくなく、その時点で報道ではなくただの嫌がらせになると思う、と私はブラックジャーナリストに伝えました。ブラックジャーナリストは、まぁ、好きに言ってなさい、こちらには報道の自由があるのだからと余裕の態度でした。
私としても、これ以上は何も言えないので、なるようになれ、という思いで電話を切りました。
そして、この日から2-3週間後、私が忘れていた頃に次の手を打ってきました。。。
数日後にブラックジャーナリストから広報宛に「このような社員を雇っていて何も思っていないそうだが、それについてのコメントはあるのか?」ということで、しつこく連絡をしてきたそうです。私は、広報の人間からしつこいから連絡をしてください、と言われすぐに連絡を取りました。
会社は関係ないといったのになぜ連絡をしつこくしてくるのか、と聞くと、関係ないという姿勢に対してどのように考えているのかを聞きたいんだよね、とシレっと言ってきました。私は彼に、そんなもっともらしいことを言ってジャーナリストぶっているけど、所詮は義父からお金をもらってやっていることでしょう、お金のためにやっていて報道とかジャーナリスト魂とかは関係ないですよね、と言いました。
すると、この言葉にはすごく反応をして、わたしを侮辱するのか、とものすごい剣幕で怒り出しました。しかし、私はそこですかさず、でもお金をもらっているんですよね、といやらしいことを言うと、彼はおろかにも、新聞を発行しないとお金にはならないんだよ、と答えました。私はわざとらしく、申し訳なかったと言いました。成功報酬なんですね、何も知らないで勝手なことを言ってすまなかった、と私は言ってみました。すると彼は得意げに、そうだよ、成功報酬なんだよ、とあっさりとまたも認めました。
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こんなおっさんにエールを★
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