1年振りの証人尋問-弁護士は嘘をつける?!
【番外編】妻から彼女への慰謝料請求裁判 |
不倫して、妻に離婚調停申し立て中のおっさんです。
昨日妻が再度彼女に対して起こした慰謝料請求の裁判の後半が行われました。そして、私がまた証人尋問を受けるために召喚されました。この1年の間に2回も法定に証人として呼ばれるとは夢にも思いませんでした。
それはさておき、この裁判であまりにも驚いたことがあったので、今日はそれをお伝えしようと思います。(でも驚いたのは私だけかもしれません。。。)
弁護士は裁判でうそをつけるんです!
昨日妻が再度彼女に対して起こした慰謝料請求の裁判の後半が行われました。そして、私がまた証人尋問を受けるために召喚されました。この1年の間に2回も法定に証人として呼ばれるとは夢にも思いませんでした。
それはさておき、この裁判であまりにも驚いたことがあったので、今日はそれをお伝えしようと思います。(でも驚いたのは私だけかもしれません。。。)
弁護士は裁判でうそをつけるんです!
弁護士は裁判でうそをつけるんです!
ご存知でしたか?
私は知りませんでした。なので、とても驚きました。
詳細を説明いたします。
証人尋問では原告の弁護士と被告の弁護士双方から尋問をされます。それは原告も被告も私のような証人も同じです。ですので、3人とも両方の弁護士から尋問を受けます。もちろんこちら側の弁護士とは事前に入念な打ち合わせをします。それは原告、被告とも同じです。それなので、相手側の弁護士がどんな質問で攻めてくるのかと言うことも想定して打ち合わせを行いますが、まぁ、実際その場にならないと何を質問されるかは分かりません。打ち合わせの際は、こういう内容は自分に不利になるから、このような言い方をしようだとか、この言葉は使わないとか、そのような感じです。
弁護士のような、口でお金を稼いでいる方と、口で勝負すると言うのはとてもいい緊張感があり、相手の質問を聞いてすぐに何を意図しての質問なのかを考えながら、どのように答えるのか、同時に言葉も選びながら答えるというのは、不謹慎かもしれませんがとても楽しめます。大げさかもしれませんが、相手弁護士とのちょっとした頭脳戦を味わえます。
ただし、相手をいかに揺さぶるか、ということを弁護士は考えているので、質問の仕方が非常にイヤラしいです。語尾はかならず「〜ですね?」と同意を求めてきます。そしてわざと陳述書と微妙に違うこと、例えば日付で何日から何日はどこにいたというのをその前日からどこかにいたのだよね、と言うようなことを質問してきます。細かいことは当然覚えていることと覚えていないことがあるので、相手にまるでこちらが陳述書にそのように書いたように言われると、誰でも「はい」と同意してしまいます。そしてそれが弁護士の作戦なのです。途中でちょっと腹立たしく思うこともあるのですが、それさえも相手の作戦のうちなのです。そうとは分かっていても、私はやっぱりムカっとしてしまいます。
証人尋問とは、そんな状況なのですが、まずは証人から尋問されます。ということで私が最初に呼ばれ、二人の弁護士から尋問されます。
次に原告が尋問をされ、最後に被告が尋問をされます。そして当人側の弁護士の尋問時間は相手側弁護士の尋問時間よりちょっと短めにされ、時間厳守が基本のようです。
前置きが長くなりましたが、私が驚いたのは、最後の被告への尋問、つまりは彼女に対しての妻側の弁護士からの尋問の時です。
その前の自分の尋問の時に相手弁護士に対してそうとうムカムカしていたせいと、妻の証言に明らかな嘘がいくつもあったことにより、私はかなりイライラして傍聴席に座っておりました。
そんな中、相手弁護士が彼女に対して、私が妻や妻の弁護士に離婚調停の際に言ってもいないことを、「彼はこのように言っているけど、それはどう思いますか?」と質問をしました。
明らかな嘘なのです。
前述したようにイライラしていたので、つい私は傍聴席から「どうしてそんな嘘をつくんだ?!」と妻の弁護士に言いました。本来は傍聴席の人は何も言ってはいけないのは分かっているのですが、その瞬間はどうしても言わなければ気がすみませんでした。
すると、妻の弁護士は「えっ?」という驚いたような、すっとぼけたような顔をしてこちらを見たので、その顔にさらに腹が立ち、「何で嘘をつくんだよ?!そんなことは言ってないだろ?どうして嘘をつくんだ?何故だ?」と怒鳴ってしまいました。
さすがに裁判官に「傍聴人は静粛にするように!静粛にしなければ退席を命じますよ。」と注意を受けてしまいました。その瞬間「はっ」と我に返り、言っちゃったー、と思ったのですが、どうせ言ってしまったのだから、嘘をついたことを印象付けるために大げさな演技をしようと思い、「信じられない。。。嘘をつくなんて最低だ。。。」などと小声でブツブツとしつこく言い続けました。
それが功を奏したのかは分かりませんが、後半終了間際に裁判官から、「先ほどは尋問中ということで制止しましたが、証人は何か反論があるのであれば陳述書にして提出をしていただいて結構ですよ。」と言われました。
後半終了後に、彼女側の弁護士に「途中で騒いですみませんでした」と言ったところ、裁判官が最後にあのように言っていたと言うことは、逆によかったのだと言われました。それは、裁判官の頭の中にあの弁護士が嘘をついた、という印象を強く残すことができたからだそうです。
「でも、あの弁護士が嘘をついてもいいんだよ、裁判では。」と彼女側の弁護士に説明されました。「裁判では尋問中に相手を揺さぶるために弁護士が嘘をつくことは問題なく、ほとんどの弁護士がそうしている」ということでした。
弁護士が裁判で嘘をつくなんて、それこそ嘘のような話ですよね。。。
ご存知でしたか?
私は知りませんでした。なので、とても驚きました。
詳細を説明いたします。
証人尋問では原告の弁護士と被告の弁護士双方から尋問をされます。それは原告も被告も私のような証人も同じです。ですので、3人とも両方の弁護士から尋問を受けます。もちろんこちら側の弁護士とは事前に入念な打ち合わせをします。それは原告、被告とも同じです。それなので、相手側の弁護士がどんな質問で攻めてくるのかと言うことも想定して打ち合わせを行いますが、まぁ、実際その場にならないと何を質問されるかは分かりません。打ち合わせの際は、こういう内容は自分に不利になるから、このような言い方をしようだとか、この言葉は使わないとか、そのような感じです。
弁護士のような、口でお金を稼いでいる方と、口で勝負すると言うのはとてもいい緊張感があり、相手の質問を聞いてすぐに何を意図しての質問なのかを考えながら、どのように答えるのか、同時に言葉も選びながら答えるというのは、不謹慎かもしれませんがとても楽しめます。大げさかもしれませんが、相手弁護士とのちょっとした頭脳戦を味わえます。
ただし、相手をいかに揺さぶるか、ということを弁護士は考えているので、質問の仕方が非常にイヤラしいです。語尾はかならず「〜ですね?」と同意を求めてきます。そしてわざと陳述書と微妙に違うこと、例えば日付で何日から何日はどこにいたというのをその前日からどこかにいたのだよね、と言うようなことを質問してきます。細かいことは当然覚えていることと覚えていないことがあるので、相手にまるでこちらが陳述書にそのように書いたように言われると、誰でも「はい」と同意してしまいます。そしてそれが弁護士の作戦なのです。途中でちょっと腹立たしく思うこともあるのですが、それさえも相手の作戦のうちなのです。そうとは分かっていても、私はやっぱりムカっとしてしまいます。
証人尋問とは、そんな状況なのですが、まずは証人から尋問されます。ということで私が最初に呼ばれ、二人の弁護士から尋問されます。
次に原告が尋問をされ、最後に被告が尋問をされます。そして当人側の弁護士の尋問時間は相手側弁護士の尋問時間よりちょっと短めにされ、時間厳守が基本のようです。
前置きが長くなりましたが、私が驚いたのは、最後の被告への尋問、つまりは彼女に対しての妻側の弁護士からの尋問の時です。
その前の自分の尋問の時に相手弁護士に対してそうとうムカムカしていたせいと、妻の証言に明らかな嘘がいくつもあったことにより、私はかなりイライラして傍聴席に座っておりました。
そんな中、相手弁護士が彼女に対して、私が妻や妻の弁護士に離婚調停の際に言ってもいないことを、「彼はこのように言っているけど、それはどう思いますか?」と質問をしました。
明らかな嘘なのです。
前述したようにイライラしていたので、つい私は傍聴席から「どうしてそんな嘘をつくんだ?!」と妻の弁護士に言いました。本来は傍聴席の人は何も言ってはいけないのは分かっているのですが、その瞬間はどうしても言わなければ気がすみませんでした。
すると、妻の弁護士は「えっ?」という驚いたような、すっとぼけたような顔をしてこちらを見たので、その顔にさらに腹が立ち、「何で嘘をつくんだよ?!そんなことは言ってないだろ?どうして嘘をつくんだ?何故だ?」と怒鳴ってしまいました。
さすがに裁判官に「傍聴人は静粛にするように!静粛にしなければ退席を命じますよ。」と注意を受けてしまいました。その瞬間「はっ」と我に返り、言っちゃったー、と思ったのですが、どうせ言ってしまったのだから、嘘をついたことを印象付けるために大げさな演技をしようと思い、「信じられない。。。嘘をつくなんて最低だ。。。」などと小声でブツブツとしつこく言い続けました。
それが功を奏したのかは分かりませんが、後半終了間際に裁判官から、「先ほどは尋問中ということで制止しましたが、証人は何か反論があるのであれば陳述書にして提出をしていただいて結構ですよ。」と言われました。
後半終了後に、彼女側の弁護士に「途中で騒いですみませんでした」と言ったところ、裁判官が最後にあのように言っていたと言うことは、逆によかったのだと言われました。それは、裁判官の頭の中にあの弁護士が嘘をついた、という印象を強く残すことができたからだそうです。
「でも、あの弁護士が嘘をついてもいいんだよ、裁判では。」と彼女側の弁護士に説明されました。「裁判では尋問中に相手を揺さぶるために弁護士が嘘をつくことは問題なく、ほとんどの弁護士がそうしている」ということでした。
弁護士が裁判で嘘をつくなんて、それこそ嘘のような話ですよね。。。
こんなおっさんにエールを★
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この記事へのコメント
レスが遅くなり申し訳ありませんでした。
コメントありがとうございます。おっしゃるとおりで、不倫をする資格は私にはなかったのでしょうね。。。彼女を守れたのならいまごろは仲良くいられたのかもしれませんね。自分の器量のなさに幻滅します。
またのコメントをお待ちしております。
コメントありがとうございます。おっしゃるとおりで、不倫をする資格は私にはなかったのでしょうね。。。彼女を守れたのならいまごろは仲良くいられたのかもしれませんね。自分の器量のなさに幻滅します。
またのコメントをお待ちしております。
2006/11/10 (金) 19:29:26 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
はじめまして。今日初めておっさんのページに辿りついて一気に読みました。
部下の女性を好きになってしまったのは仕方がないことだと思います(私の中では許容範囲です)
許せないのは奥様や義父にバレたとき彼女を守ってやれなかった事です
コンクリートの上に正座させられてるのを見て「止めてください」くらいしか言えなかったのですか?それが情けないです
彼女に対してもっと責任取るべきです 不倫なんてする資格元々なかったんじゃないですか???
部下の女性を好きになってしまったのは仕方がないことだと思います(私の中では許容範囲です)
許せないのは奥様や義父にバレたとき彼女を守ってやれなかった事です
コンクリートの上に正座させられてるのを見て「止めてください」くらいしか言えなかったのですか?それが情けないです
彼女に対してもっと責任取るべきです 不倫なんてする資格元々なかったんじゃないですか???
コメントありがとうございました。
彼女に対する私の気持ちはまったく変りありません。なんとか彼女と楽しくどこかでデートできる日が来ないかと、いつも考えております。
でも、いまはまだ何も片付いていないので無理でしょうが。
私はアホみたいに前向きなので、これも自分を成長させるための試練だと思い、それを乗り越えれば私の気持ちも彼女に通じるし、妻にも通じると思っております。
そして、子供には、こんなことにはなりましたが、その中で一番よい環境で育って欲しいと考えており、仮にその範囲内で私が会うことができるのであれば、一生かけて子供達には自分の気持ちを伝えていきたいと思ってます。
長い道のりだとは思いますが、やりとげないといけないんですよね。
またのコメントをお待ちしております。
彼女に対する私の気持ちはまったく変りありません。なんとか彼女と楽しくどこかでデートできる日が来ないかと、いつも考えております。
でも、いまはまだ何も片付いていないので無理でしょうが。
私はアホみたいに前向きなので、これも自分を成長させるための試練だと思い、それを乗り越えれば私の気持ちも彼女に通じるし、妻にも通じると思っております。
そして、子供には、こんなことにはなりましたが、その中で一番よい環境で育って欲しいと考えており、仮にその範囲内で私が会うことができるのであれば、一生かけて子供達には自分の気持ちを伝えていきたいと思ってます。
長い道のりだとは思いますが、やりとげないといけないんですよね。
またのコメントをお待ちしております。
2006/10/19 (木) 22:17:23 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
コメントありがとうございます。
非人かどうかは分かりませんが、かなり自分のことを棚に上げております、私は。
事実を事実として書くためにはしょうがないんですよ、自分のことは棚に上げないと。なので、そこらへんはぜひご勘弁ください。
今後もよろしくお願いします!
非人かどうかは分かりませんが、かなり自分のことを棚に上げております、私は。
事実を事実として書くためにはしょうがないんですよ、自分のことは棚に上げないと。なので、そこらへんはぜひご勘弁ください。
今後もよろしくお願いします!
2006/10/19 (木) 22:00:55 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
いつも興味深く拝見させてもらってます。
あきれるさんのコメントですが…私も、良いこととも思いませんし、反省すべきことと思いますが、そんな人間否定することはないと思います…。
世の中これだけ人間いますし、考え方も生き方も違って当然。批判することよりも、こんな生き方や考え方の人もいるんだと少し引いて受け止めてみては?
オッサン自身も、批判や否定などよりも、なにより、子供のために、前を向いて頑張ってください。少しでも良い結末が迎えられるよう。
ところで彼女のことは忘れたんですか?あれだけ好きだったみたいですが、それくらいの気持ちだったのなら、この件に巻き込まれた子供がかわいそうですね。残念です。
あきれるさんのコメントですが…私も、良いこととも思いませんし、反省すべきことと思いますが、そんな人間否定することはないと思います…。
世の中これだけ人間いますし、考え方も生き方も違って当然。批判することよりも、こんな生き方や考え方の人もいるんだと少し引いて受け止めてみては?
オッサン自身も、批判や否定などよりも、なにより、子供のために、前を向いて頑張ってください。少しでも良い結末が迎えられるよう。
ところで彼女のことは忘れたんですか?あれだけ好きだったみたいですが、それくらいの気持ちだったのなら、この件に巻き込まれた子供がかわいそうですね。残念です。
2006/10/16 (月) 23:46:04 | URL | ししまる #X5XodAgg[ 編集]
あの〜あなたと貴方の不貞相手の女性はあなたの奥さま、お子さん方それからそのご両親、結婚を祝福してくれた多くの人たちを欺き、それからあなたはお世話になった会社の上司にもうそをついたのですよね?
その上で結局都合良く御自分の体裁だけは奥様の父親が悪いからとかいちゃもんつけて守ろうとしていらっしゃる。
お子さんがこれをよんだらどう思われるでしょうか?
奥様が子供の前で喧嘩をするのが許せないといってましたがそんなことよりずっと下劣ですよ、あなたは。
そんなあなたが弁護士が嘘ついたなんて怒り、しかもその怒りすら裁判で有利になったかどうなどのたまう…
本当に人非人ですね。
その上で結局都合良く御自分の体裁だけは奥様の父親が悪いからとかいちゃもんつけて守ろうとしていらっしゃる。
お子さんがこれをよんだらどう思われるでしょうか?
奥様が子供の前で喧嘩をするのが許せないといってましたがそんなことよりずっと下劣ですよ、あなたは。
そんなあなたが弁護士が嘘ついたなんて怒り、しかもその怒りすら裁判で有利になったかどうなどのたまう…
本当に人非人ですね。
2006/10/16 (月) 02:49:40 | URL | あきれる・・・ #-[ 編集]
平気で 違法行為してきますよ?(笑)
ポピュラーなのが 交通事故の 症状固定。
患者を診察した医師以外 症状固定の判断できないはずなのですが 何故か弁護士は 症状固定にしますから。
って 平気でいってきます。
私に言ってきた弁護士は 会話を録音し弁護士会に通報しときましたけど(^-^;
ポピュラーなのが 交通事故の 症状固定。
患者を診察した医師以外 症状固定の判断できないはずなのですが 何故か弁護士は 症状固定にしますから。
って 平気でいってきます。
私に言ってきた弁護士は 会話を録音し弁護士会に通報しときましたけど(^-^;
2006/10/13 (金) 04:20:15 | URL | キリン #-[ 編集]
ご声援ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
これからもよろしくお願いいたします。
2006/10/06 (金) 08:22:31 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
いつも楽しみにしています。
これからも頑張って下さい。
これからも頑張って下さい。
2006/10/05 (木) 20:28:35 | URL | 総突っ込み入りませんね #-[ 編集]
コメントありがとうございました。(笑)
確かに私の嘘は棚に上げておりますが、それは弁護士には嘘をついていないからですし、彼と私とは利害関係にないわけなので、当然のことです。
おそらくこんなコメントがくるのではないかと思っておりましたが、私は妻が嘘の証言をしても何も言っておりませんし、しょうがないな、と思っております。それは、私が妻に嘘をついたからです。
でも、私は弁護士に一度も嘘などついておりませんし、ましてや人の嘘をとやかく言う人間が公の場で堂々と嘘をつくことが信じられなかっただけです。しかもそんなもんだと言われたら、そうか、戸も思いました。
それほど(総突込みなんて)過剰に反応する必要はないのでは?
確かに私の嘘は棚に上げておりますが、それは弁護士には嘘をついていないからですし、彼と私とは利害関係にないわけなので、当然のことです。
おそらくこんなコメントがくるのではないかと思っておりましたが、私は妻が嘘の証言をしても何も言っておりませんし、しょうがないな、と思っております。それは、私が妻に嘘をついたからです。
でも、私は弁護士に一度も嘘などついておりませんし、ましてや人の嘘をとやかく言う人間が公の場で堂々と嘘をつくことが信じられなかっただけです。しかもそんなもんだと言われたら、そうか、戸も思いました。
それほど(総突込みなんて)過剰に反応する必要はないのでは?
2006/10/03 (火) 15:57:29 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
コメントありがとうございました。
なるほど、弁護士とはそんなものなんですね。私はてっきり弁護士とは正義の味方なのかと思ってりましたので、嘘などつかないものだと思っていました。
弁護士も所詮お金のためにやっていることなんですね。
ありがとうございました。
なるほど、弁護士とはそんなものなんですね。私はてっきり弁護士とは正義の味方なのかと思ってりましたので、嘘などつかないものだと思っていました。
弁護士も所詮お金のためにやっていることなんですね。
ありがとうございました。
2006/10/03 (火) 15:51:55 | URL | おっさん #LqzTfC8E[ 編集]
おっさんさんが奥さんにうそをつくのはいいが弁護士が尋問のためにうそをつくのはよくないとでも?(笑)本当に自分中心に世界の回ってる人ですねえ。久々におっさん節を見たって気がします。
最初におっさん氏がうそで固めたが故に今こういう現状になってるのが結局全然分かってないんですね。自分の嘘は妻を傷つけたくなかったからいいのだが、自分に都合の悪い事や、公式の場では嘘をつくのはいけない!ということですか。ありえん…
普通こういうことがあったら「まあ自分も妻に嘘をついていたし…」とか考えたらいいのだが、そういう自分を省みることはしないんですか?弁護士の嘘より自分の嘘から反省するほうが先でしょう貴方は。
最初におっさん氏がうそで固めたが故に今こういう現状になってるのが結局全然分かってないんですね。自分の嘘は妻を傷つけたくなかったからいいのだが、自分に都合の悪い事や、公式の場では嘘をつくのはいけない!ということですか。ありえん…
普通こういうことがあったら「まあ自分も妻に嘘をついていたし…」とか考えたらいいのだが、そういう自分を省みることはしないんですか?弁護士の嘘より自分の嘘から反省するほうが先でしょう貴方は。
2006/10/03 (火) 00:48:20 | URL | 総突っ込み入りそう #-[ 編集]
始めまして。最初からず〜っとロムしておりました、還暦過ぎの不倫妻です。不倫相手と奥さんはお互い弁護士を通して離婚の示談中ですが、奥さん側の弁護士は多分奥さんの要求どおりなのでしょう、到底常識とか判例とはかけ離れた条件や要求を突きつけてきたり、ありもしない事をでっち上げたりして奥さんにたくさんの慰謝料や財産分与が入ってくるように努力(?)しています。弁護士同士凄い駆け引きです。平気でうそもつけるからこそ弁護士なのかも。私思うのですが、結婚は簡単なのにどうして離婚はこんなにも大変なのでしょうか。私の若い頃は結婚は「永久就職」と言われていました。今日では転職が当たり前の世の中です。婚姻制度も例えば5年毎の更新制の契約にすればよいのにと思いますがやはりお金(経済的なこと)や子供の事が絡んでくると転職するのと同じようなわけには行かないのかも・・・。
2006/10/02 (月) 15:52:37 | URL | おやまあ #-[ 編集]


